2011年4月 5日 (火)

尾道をブラブラ。

ライヴ翌日は尾道をブラブラ。
尾道といえば、しまなみ海道な僕。
いつもは自転車と共に訪れているので、今回はチャリでは行けないところへ。
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大林監督作品関連の見どころが随所に。
そして、昔々の名作東京物語の親の住まいも尾道。

地元の人がよく声をかけてくれる。
こんな坂道が生活の基盤になっている。
おじいもおばあも元気だ。(笑)
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広島をブラブラ。

ライヴ前に市内をブラブラ。
若かりし頃に一度訪れた後、ずっと避けていた原爆資料館へ。
あまりの凄惨さを受け入れられずにいたんですが、今あらためて・・・。

ほとんど存在しない元素を基にアレコレなんて、地球的にはルール違反といったところでしょうか。
しかし、踏み出して「しまった」からには、人間の英知でなんとかしなければならないのですが。
なかなか収束の絵が見えてきませんね・・・。
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2010年11月 6日 (土)

いっぱい。

いっぱい。
うほー!
ええとこやー!

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軽やかに♪

軽やかに♪
すでに新幹線の中。
今回の上京も行きたいところが沢山!
食べる系ではネパールキッチン。
恵比寿といえばここやね。
ライヴ前の腹ごしらえに。

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2010年9月20日 (月)

100918-19しまなみ海道~岩城島。

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【昼飯】
『しま一』
生口島、瀬戸田地区
あなご丼がなかなか美味いと評判高き店。
今回はたこ飯定食(たこ飯とたこの造り)に造り盛り合わせを追加しました。

【おやつ】
『岡哲商店』
生口島、瀬戸田地区、しおまち商店街
ゲーノー人多数来店等、ちょっとうるさいぐらいの張り紙が。(笑)
しかし、揚げたてのコロッケが不味いわけがない!

【生口島~岩城島】
三光汽船
車、自転車共に乗船可。切符は乗船後の船内で買います。

【宿】
『民宿よし正』
岩城島
一階は居酒屋。夜は猟師さんで賑やかでした。
ネット上はここの情報ばかりですが、他にも民宿や旅館がありましたねぇ。

【岩城島~伯方島】
芸予汽船
車の乗船は不可。自転車はもちろん可能デス。

三光汽船は30分に一本運航で便利良し。
しかし、港は島の北側。街は島の南側デス。
距離は大したことありませんが、疲れた脚には結構辛いアップダウンが続きます。
坂道を極力避けたい人は、伯方島の木浦港~岩城島の快速船がいいでしょう。
ただし、本数は少なめです。(1~2時間に1本)

岩城島は特に何があるわけでもありませんが、夕暮れ時の港の静寂さはなかなか味わいがあります。
観光目的よりも、ボーっとしに来るのが良いかも。
もう一度来ようかなぁ。


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タビメシ。(時間差)

タビメシ。(時間差)
タビメシ。(時間差)
タビメシ。(時間差)
タビメシ。(時間差)
タビメシ。(時間差)
アコウの造り、オコゼのまる揚げなど、美味かった!他には鯛釜飯も。

お隣さんは「もう、おなか一杯」と。
僕はもっと、まだまだ食えマス。(笑)

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2010年9月19日 (日)

帰路。

帰路。
とある小さな島に渡ろうかと思ったけど、宿がナイ!
出たとこ勝負の旅、失敗デス。(笑)
…ということで、高松で詰んじゃいました。

あれやで、せめてもの思いで、帰りは神戸まで船やで。

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車中より。

車中より。
あれやで、高松へ移動ちうやで♪
チャリを安定的に置ける場所がないので、出入り口付近で立ちっぱ…。

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2010年9月18日 (土)

夕暮れ。

夕暮れ。
アップダウンにヤラレタ!
小さな島だとナメテマシタ…。

晩飯前なのに、もう眠くて眠くて…。

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あう。

あう。
行ってしまった…。
今日はしまなみの中でも橋が架かっていない岩城島というところでお泊まりデス。

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